カプログ

IT企業で働くボクによる、カメラややっていることや、アマゾンでのおすすめ商品を紹介するブログです。気軽なものから詳しいものまで幅広く書いているので、ぜひ読んでみて下さい。

「クラウドワークス」で副業ライターを再開します|1000円分の招待コード付き

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GWに突入し、少し時間を確保することができたので、CWこと「クラウドワークス」に登録し、ライターを再開することにしました。

 

メディアの会社にいたときはクラウドワークスを使って発注していたのですが、その時の使い勝手の良さを思い出し、今度は自分が仕事を受けてみたくなったのが事の発端です。

 

最近はブログでほにゃほにゃした文章を書いていたので、ライターとしての腕を落とさないため、ちゃんとした記事も書いていこうと思います。

 

早速登録したい方は、下の「お友達紹介キャンペーン」のところから登録し、条件をクリアすると1000円貰えます。詳細も書いてあるのでぜひチェックしてみてください。(貰ったお金でうまい棒を100本買いましょう。)

 

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クラウドワークスとは

最近ではクラウドワークスを始め、Web上で仕事を募集するサイトが多くあります。これらのサイトは簡単にいうと、「仕事をしてほしい人と、仕事がしたい人を上手く結びつけるプラットフォーム(足場)」と呼ばれるものです。

 

代表的なものには、ランサーズココナラなどがあり、だいたい有名所に登録しておけばハズレはないかと思います。

 

中でも僕は以前に自分でも利用したことがあるのでクラウドワークスを選びましたが、少し落ち着いたらもう1つの有名所であるランサーズにも登録して、それぞれの機能などの比較をしてみようと思います。

 

ただ、注力するのは1つのサイトに絞り、そこでの実績を蓄積していくようにしたほうが効率的だと思うので、あまり急がずに検証していきます。

 

クラウドワークスがおすすめな人

今回はまだ登録して歴が浅く、あまり詳細は書けないので、こんな人にクラウドワークスがおすすめだよという人物像を書いて終わります。

 

何かを書くのが好きという人におすすめなのはもちろんのこと、IT業界に興味はあるけど、エンジニアとかでプログラミング言語とか書いてSEやるのはちょっと…って人におすすめです。

 

Webに関わるのである程度つぶしが効くし、IT企業の仕組みも垣間見ることができるので、とくに文系の大学生とかにぴったりかも知れません。

 

あとは、まとまった時間は取れないけどスキマ時間で少しずつバイト感覚で仕事をしたい人にもおすすめです。

 

もちろん主婦の方や、僕みたいに副業でスキルアップしたいという人にも適しているので、後者であればある程度得たいスキルの目星とかをつけて始めると良いと思います。

 

追記:案件とクーポンコードの力

記事を書いたのは5/1だったのですが、その後5/15時点で3件の案件を受注し、そのうち2つを終えたので、仕事内容を記載しようと思います。

 

どちらもライティングだったのですが、1つは単発ながら高単価の案件で、時給換算すると3400円だったので、初回から素晴らしい案件を受注できました。

 

ここまでやってみてのコツは、とりあえず条件の良い仕事を厳選することに尽きます。まだナレッジとしてシェアできる気づきは得られていませんが、もう少し継続していこうと思います。

 

また、案件での収益が1000円を超えたので、クーポンの効果が発動して1000円が上乗せされました。

 

まとめ

 

今回はさらりとクラウドワークスと、クラウドワークスを取り巻くクラウドソーシングというサービスそのものについて紹介しました。

 

おまけにおすすめな人についても書きましたが、上手く経験を自分のものにしたり、あるいはポートフォリオの一部にすることができると+αの付加価値が得られると思います。

 

1番上にも貼りましたが、下のフォームの招待コードから登録したらクラウドワークスぱいせんからお小遣いが貰えるので、登録がまだの人はぜひお役立てください↓

 

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