カプログ

気ままな読み物

ティーパーティにて

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こんにちは

もうお昼ですね。

 

昨日は凄く良い1日だったので、

朝活に精を出していたらもうお昼でした僕です。

 

昨日の食事会での会話の内容を書き連ねると、レポートが3つ完成してしまうぐらいには様々なトピックのお話をしてきました。

 

なので今日はその内容を言及する代わりに昨日僕が改めてアインシュタインのいう相対時間を体感したことについて書いていきます。

 

相対時間とは

 

簡潔に言うと「時間は絶対じゃないんだぜ!」ということです。

 

まんま過ぎて笑えますね。

 

相対時間というだけあって、これにはアインシュタイン相対性理論が絡んできます。

 

相対性理論というと難しそうに感じますが、当ゆるゆるブログ(ゆるブロ)ではゆるくしか触れないので安心してください。

 

というか「時間は絶対じゃないんだぜ」だけで説明は終わりです。

 

ちなみにアインシュタイン相対性理論について尋ねられたとき、

「熱いストーブの上に手を置くと、1分が1時間に感じられる。でも、きれいな女の子と座っていると、1時間が1分に感じられる。それが、相対性です!」

と答えたそうな。

 

これを何かの折で見た際には、なんともウィットに富んだお答えだと甚く感動したのを覚えています。

 

昨日感じた相対時間

 

つまりこんな例を引っ張り出してきて僕が何を伝えたいかというと、「昨日はめっちゃ楽しかったから僕の中での時間の流れ光陰矢の如し~」だったということです。

 

「えらく高尚な例え話を引用付きで持ち出してきたのに内容がこれか~」って思うかもしれませんが、これぐらい高尚な表現でしか言い表せないぐらいスペシャルな夜でした。

 

僕は熱いところが苦手なので、サウナに3時間いたらそれは3年に感じるのですが、昨日の3時間は3分に感じたので、今日はそれをちょっと小粋な形にし、さらに相対性理論なんかを交えつつブログにまとめてみました。

 

皆さんの日常の中に潜む相対時間を見つけた際には、ぜひコメントなどで教えてくださいね。

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