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カプログ

気ままな読み物

今のメイン機『Canon EOS Kiss X7』について

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おはようございます

 

最近カメラの記事ばかり投稿しているスナップキッズこと僕です。

 

そろそろキッズっていえる年じゃないけれど、敢えてスナップアダルトとか名乗ると色々NGになってしまうので、やはりここはキッズが適切だろうという判断の元名乗っております。

 

そして1度カメラのことを書き出したので、今使っている機種だけは全部書きたいと思い、書くことにしました。

 

 

一貫性って、大事ですよね

 

 

Canon EOS kiss X7について

 

正直この機種はめちゃくちゃ売れている機種で、なおかつレビューも山ほどあるので、僕みたいなやつがここで言うことは特にないんですが、簡単な紹介と感想だけさらっと述べていきます。

 

 

まずこの機種の特徴として、軽さが挙げられます。

 

2015年の時点では「世界最小・最軽量だよ!」ってことで売り出されていたんですが、その軽さはなんと一眼なのに370gなんです。

 

g数で言ってもピンと来ないかもしれないので、友だちに貸してみた様子を説明すると、見た目とのギャップがあったからか、持った瞬間「うわぁぁぁぁぁぁぁん!かるぁぁぁぁあんんん!」てなっていました。

 

 

それぐらいの軽さです。

 

 

後は静音シャッターっていうその名の通り音が静かなシャッターもあるから、赤ちゃんや動物を驚かせずに撮影しやすいので、ママさん機なんて呼び方もされています。(静かなカフェなどでの撮影にも向いています)

 

一般的にCanonのkiss系列は小さくて軽いので「女性向き」と言われていますが、実際に持ってみた感想は「ちょうどええ…」という一言で語りつくせるものでした。

 

僕はベーシストの中ではかなり手が小さいので、むしろこのくらいのサイズ感がの方がしっくりきました。

 

あとちょっとCanonの機種やカメラに詳しい人だと、「なんで新しい機種も出てきたこのタイミングでkiss X7を?」って思うかも知れないんですが、今回の主な目的は海外旅行なので、それを加味したらこれしかないってなりました。

 

ちなみにその前までは、また明日にでも紹介しようと思っているCanon EOS 5Dっていうフルサイズであり、Canonのおじいちゃん機とも呼ばれる(というか呼んでいた)機種を使っていました。

 

カメラにはフルサイズやらAPSCっていう分類があるんですが、これは中に入っているセンサーのサイズの大きさの違いで呼び名が変わります。

 

ちなみにここでも大は小を兼ねるので、すごくざっくりいうと大きい方がよりボケるということになります。

 

今回僕は大きい方から小さい方へという逆行をかましたので、かなりボケなくなりました。

 

しかし経済学も少しかじっていて、トレードオフの概念も理解しているので、そこはしっかり割り切っています。(唇を噛み締めながら)

 

おわりに

 

これ以上語ると僕はレポートを書かないままずっとカメラについて語り出すので、今回の頃合いはここだ!と思ったので、もうここでやめます。

 

 

いさぎよい

 

 

というわけで、今日は僕が一貫性があり、いさぎのよい男ということだけ覚えて帰ってくれたら嬉しいです。

 

ちなみに感想としてはこの上なく満足という爽快なまでに簡略な一言に尽きます。

 

正直だいたい必要なものは全部実装してあるので、これからカメラ始めたい人にはぴったりの機種だと思います。

 

それではまた需要があればいくらでもリライトしますし、気が向いたら需要がなくてもリライトします。

 

なので今日はこれを書いてる男は一貫性といさぎよさを兼ね揃えているし、なんかめっちゃリライトする男なんだなってことだけ覚えて帰ってくれたら嬉しいです。

 

ではまた

 

今回の作例はサクサクポテトです。

 

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