カプログ

気ままな読み物

流れ

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時の流れはこのベルトコンベアのようなもので、不可逆的で戻らない、どうも僕です。

 

シュールな笑いを突き詰めて、いつかとてもシュールなメディアを作ってみたいです。

 

最近そういうことを考える時間が増えてきました。

 

でもこのブログはどちらにも対応できるように、こんな感じでやっていきたいです。

 

ゆるくゆるく

 

そうなってくると、ゆるりってバンドを組まなきゃなって思ったり、やることは尽きません。

 

 

それでは、また!

 

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